小さな頃から腕時計が好きです。オシャレアイテムの一つでも

私は小さな頃から腕時計が好きでした。3歳頃、父の腕時計をしている写真が残っています。
腕時計を本格的に使い始めたのは高校生になってからでした。進学祝いとして伯父が買ってくれた物でした。アンティーク調の物で今は使えなくなっていますが、本体が好きなのでまだ持っています。仕事を始めた頃に自分で初めて時計を買いました。私は小さい頃からゴッツイ感じの時計が好きなのですが、女性らしい方が良いのかもしれないと思って女性用の時計を買ったのですが、しっくりしませんでした。もう一つのこだわりとして、文字版に分の表示があるのが好きです。はっきり時間が分かる時計が好きです。
そんな感じなので男性もので文字版がはっきりしている時計を探していたらスウォッチにいきあたりました。自分好みの時計が沢山あって嬉しかったです。本当にゴッツイ感じの腕時計を買ったのですが、文字版の色違いの物も気になったので、結局二つとも買ってしまいました。これまた両方とも動かないのですが、好きな形なので今も持っています。
今使っているのはスウォッチで最後に買った腕時計です。何回も電池を入れ直して使っているのですが、自分の雰囲気にピッタリなので使っています。今は時間はスマホとかで見る人が多くなりましたが、私はまだ、腕時計を使っています。小さい頃と一緒、割とぶかぶか気味にはめて使っています。これからも使いますシースリー 金沢

いくつになっても綺麗でいたい女性の心理を利用した化粧療法

先日テレビを見ていて、「化粧療法」という言葉があることを初めて知りました。
お年寄りを元気にしたり、認知症の軽減につながったり、メンタルヘルスの面からも注目されているようです。

最初は乗り気でなかった女性も、化粧をしてもらう内に、表情が活き活きしてくるのだと言います。
乙女のように恥らったり、よく話すようになったり、自分の姿に驚いたりと、自分に興味を持ち、自己肯定にもつながるのだそうです。
そういえば、私も結婚式でドレスアップしたとき、「私ってこんなに綺麗なんだ」なんて思いました。
女性は新しい口紅をつけてみただけでも、うれしい気分になるものです。
女ならいくつになっても、きっと同じ気持ちなのでしょうね。

見た目のためだけでなく、心から女性らしさや元気を引き出してくれる化粧の力。
あなたの周りでも、きれいに化粧している方は、きっと自信に満ちているのではないでしょうか。
念入りにお化粧することで、自然に心が開いて、笑顔になれるかもしれませんね。